防災カラダづくりプロジェクト

災害時、自分のことは自分で守ろう!

そのための力をつけよう!!

防災カラダづくりの活動を通して

子どもたち、保護者、

高齢者の方々の

意識が変わる!!

子ども達、保護者、高齢者の方々の

識が変わる!

災害時にみんなで安全に

​逃げることができる!!

 

「レスキュー体操」で

レスキュー力アップ!

子ども達、高齢者が元気になる!!

体を守る力が身につく!!

乳児・幼児の体力の現状

こんな子どもが増えている!!
・転んでも手がつけないので、
 顔面をケガする。
・まっすぐ歩いたり、走ったりできない。
・歩いていて何かにぶつかる。
・まっすぐ座れない。
・じっと話を聞けない。
・後ろ向きにハイハイをする。
・1歳を過ぎても立つことができない。・・・etc

高齢の方々の体力

こんな高齢者が増えている!!
・転んで手をついて骨折。寝たきりになってしまう。
・階段の段差が越えられずにつまずいてしまう。
・少し歩いただけで息がきれてしまう。
・階段をのぼることが困難になってきている。
・片足だとグラグラしてバランスとれず、
 姿勢が維持できない。
・視力が低下して様々なものが見えづらく
 なっている。           ・・・etc
そんな子ども達、高齢者の方々が災害時に自分の体を守りながら、まわりのみんなと協力し安全に避難することができるだろうか!?

なるほど!と思った方はこちらご覧下さい

災害時に自分の体を自分で守りながら逃げる力
セルフレスキュー力、レスキュー体操(幼児編)はこちら!!
災害時に自分の体を自分で守りながら逃げる力
セルフレスキュー力、レスキュー体操(高齢者編)はこちら!!

防災カラダづくりプロジェクトのコンセプト動画